サーモグラフィーの設置と検温対応について

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2020.10.02
お知らせ

サーモグラフィーの設置と検温対応について

 本学では、登校にあたって、「毎朝、体温測定など健康状態の確認及び「健康チェック票」を携帯し、健康管理に努める」ことを遵守するようにしています。このたび、対面授業においては、サーモグラフィーをC105講義室付近とD棟自動ドア付近の2か所に設置し、登校時にこのサーモグラフィーにより検温することになりました。
 ついては、登校時には必ずサーモグラフィーによる検温を行ってください。
 このサーモグラフィーによる検温の結果、体温が37.5度以上である場合は、授業に参加せずに帰宅してください(当日か後日に授業欠席届を教務課に提出すること)。
なお、この設置に伴い、当面の間、サーモグラフィーによる検温のために監視誘導員を配置します。
 サーモグラフィーによる検温(監視誘導員は37.5度以上の学生を再度、非接触体温計により検温する)の結果、体温が37.5度以上であることが確認された場合には、授業に出席させずに帰宅させるなどの対応をとることになりますので、ご理解ください。
 なお、実習については前期同様、実習担当教員が実習開始前に非接触型体温計により検温を行います。 

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