新型コロナウイルス感染防止により臨時休館中の図書館サービスについて

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2020.04.21
お知らせ

新型コロナウイルス感染防止により臨時休館中の図書館サービスについて

 新型コロナウイルスの感染拡大予防の観点から、図書館も5月6日(水)まで全日臨時休館となりましたが、
休館中でも自宅で利用可能な図書館サービス、ウェブサイトなどがございます。是非、ご活用ください。

<マイライブラリー(ポータルサイトのID・パスワード)>
 図書館ホームページの 図書館検索 マイライブラリー から利用可能
  • 貸出・予約状況の確認 
  • 希望資料申請(購入依頼・複写依頼・貸借依頼)
  • 貸出履歴の確認
<電子書籍のリモートアクセス>
 https://www.oups.ac.jp/news/20190917.html
 ※初回の利用または延長手続きについては学内ネットワークからの登録が必要です。

<検索ツール> <無料で利用できる電子書籍など>
  • 国立国会図書館デジタルコレクション
    http://dl.ndl.go.jp/
    ※国立国会図書館が電子化した資料(図書・雑誌・官報・音声ほか)が利用できます。
  • 青空文庫
    https://www.aozora.gr.jp/#documents
    ※著作権が消滅し、パブリックドメインとなった作家の作品が公開されています。
     夏目漱石や太宰治、モーパッサンなど国内外の作家、アインシュタイン、メンデルなどの科学者ほか、約2000名の著作物を公開。
<デジタルアーカイブ>
  • ジャパンサーチ
    https://jpsearch.go.jp/
    ※日本の複数機関のデジタルアーカイブが横断検索でき、資料を利用できます。
    様々な資料(図書・雑誌・文書・美術品・地図・音声など)がデジタル化されています。
  • HathiTrust Digital Library(ハーティトラスト)
    https://www.hathitrust.org/
    ※アメリカの大学図書館所蔵資料が電子化されています。
     英語以外にも数多くの言語の図書が電子化されており、日本語でも資料検索ができます。
     日本からは慶応義塾大学図書館がプロジェクトに参加しています。
  • Europeana(ヨーロピアーナ)
      https://www.europeana.eu/portal/en
    ※EC加盟各国のデジタルアーカイブを言語の指定をして、横断的に検索できます。
     図書、雑誌、文書、写真、手稿などのデジタル資料が利用できます。
<電子書籍などの期間限定無料公開>

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