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英語2  [English 2]

開講情報
1年次 後期 1単位 必修
担当教員
教授 楠瀬 健昭    
備考
授業の目的と概要
映画「ローマの休日」を鑑賞して、内容を理解できるようにする。
映画のシナリオを読む。
単語、熟語、連語、慣用句などを覚えると同時に文化や歴史を理解する。
●一般目標(GIO)
英語の基礎力をつけるために、「読む」、「書く」、「聞く」、「話す」に関する基本的知識と技能を習得する。さまざまな考え方、感じ方に触れ、物事を多角的に見る能力を養う。
●到達目標(SBOs)
言語、歴史、宗教などを学ぶことによって、外国と日本の文化について比較できる。
人の行動や心理がいかなる要因によって、どのように決定されるかを説明できる。
易しい英語で書かれた文章を読んで、内容を説明できる。
短い日本文を文法にかなった英文に直すことができる。
英語の基礎的音声を聞き分けることができる。
英語の会話を聞いて内容を理解して要約できる。
授業の方法
映画を見る。シナリオを読む。役割練習をする。単語や慣用表現を覚える。再び映画を見る。英語でストーリーを要約する。
●準備学習や授業に対する心構え
必ず下読みをして、わからない部分はあらかじめ辞書で調べておくこと。
練習問題もあらかじめ解答しておくこと。
●オフィス・アワー 
火曜日、木曜日午後1時〜3時、研究室へどうぞ。
成績評価法
出席(10%)+発表(20%)+提出物(10%)+英語テスト(60%)による総合評価 
教科書
書名 著者名 出版社名
Roman Holiday 曾根田憲三ほか 開文社出版
授業計画
項目 授業内容
1 Introduction to English Learning listening, writing, speaking
2 Chapter 1 listening, reading, speaking, writing
3 Chapter 2 listening, reading, speaking, writing
4 Chapter 3 listening, reading, speaking, writing
5 Chapter 4 listening, reading, speaking, writing
6 Chapter 5 listening, reading, speaking, writing
7 Chapter 6 listening, reading, speaking, writing
8 Chapter 7 listening, reading, speaking, writing
9 Chapter 8 listening, reading, speaking, writing
10 Chapter 9 listening, reading, speaking, writing
11 Chapter 10 listening, reading, speaking, writing
12 Chapter 11 listening, reading, speaking, writing
13 Chapter 12 listening, reading, speaking, writing
14 Seeing the whole movie listening
15 Examination paper test with listening comprehension  
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英語2  [English 2]

開講情報
1年次 後期 1単位 必修
担当教員
非常勤講師 樋口 久    
備考
授業の目的と概要
 このコースでは、 英国BBCテレビのニュースを理解することを通じて、基礎的な語彙力と英語における常識の理解を深め、受講者諸君に必要な英語技能を身につける一助とする。 
●一般目標(GIO)
 薬学を中心とした自然科学の分野で必要とされる英語の基礎力を身につけるために、「読む」「書く」「聞く」「話す」に関する基本的知識と技能を修得する。
●到達目標(SBOs)
 各ユニットの話題に沿って、まとまりのある話題を(1)ニュース番組の地の文としての英語、(2)インタビューを受ける人がその場で語る英語、という両側面から理解できるようになる。
授業の方法
 各ユニットの中心は3分程度のニュース番組である。受講生諸君は、教科書の練習問題を毎回の課題として提出する。また、教材の英語を題材にして英語という言語の仕組みを解説する(このための教材は適宜配付する)。
●準備学習や授業に対する心構え
 受講生諸君はその週の当該ユニットの課題(穴埋め問題と内容理解に関する問題)を予習の段階で自分なりに終えたという前提で授業を進める。受講生諸君におかれては、わざわざ授業に出るのだからそれを最大限に利用しようという当然の心構えを持って頂ければと思う。
成績評価法
毎回提出する課題の得点を総合して評価する。
教科書
書名 著者名 出版社名
BBC Understanding the News in English 6 小野田 榮、Lucy Cooker 金星堂(ISBN 978-4-7647-3870-6 C1082)
授業計画
項目 授業内容
1 Japanese Whaling Controversy
2 Languages in Primary Schools
3 Olympic Flame Protests
4 200 Years Since the End of Slavery
5 Devastation after Chinese Earthquake
6 Faster Than Ever
7 The Importance of English Lessons
8 The Rising Costs of Food
9 Mandela's Statue Unveiled
10 Controversial Theme Park
11 China's One-Child Policy
12 Rise in Obesity Worldwide
13 Banking Crisis
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英語2  [English 2]

開講情報
1年次 後期 1単位 必修
担当教員
非常勤講師 大川 裕也    
備考
授業の目的と概要
・十分なinput(読む・聴く)能力がなければ、output(書く・話す)能力の向上は期待できない。本講義の最低限の目標は、input能力を養成することである。本講義での成果が、最終的にoutput能力に反映されることを強く願う。
・英語を日本語に変換する作業を避け、英語そのものを解釈するための訓練を行う。
・テキストの内容は、薬学生というよりむしろすべての大学生が精通していなければならない内容(自然環境や生活環境など)である。我々が直面している諸問題の見識を深めることは、大学生あるいは社会人としてきわめて重要なことである。
●一般目標(GIO)
・英文を自然に解釈できる。
・英文を聴き取り、その要旨を理解できる。
・薬学英語の基礎を習得する。
・TOEICなどの英語資格試験を積極的に受験する。
授業の方法
・Readingのセクションを講義前に精読しておくこと。講義では、予習の段階で不明な点などを学生に挙げてもらい、大川がそれに応答する。その後、内容や文構造などに関して大川が質問するので、指定された学生はそれに応答する。
・グループに分かれて演習問題に取り組む。
・口語表現の暗唱を行う。
●準備学習や授業に対する心構え
・前週に指定された章のReadingのセクションを精読してから講義に参加すること。
・毎回出席すること。1回の欠席は大幅な減点となる。
・講義を阻害する行為(私語や途中退席)が見受けられた場合は、厳正に対処する。
●オフィス・アワー 
・質問や要望などがあれば、ohkawa@art.osaka-med.ac.jpまで連絡すること。
成績評価法
・講義参加度(出席回数も含む) 25%
・グループ演習 25%
・定期試験 50%
※変更する場合は、後日報告する。
教科書
書名 著者名 出版社名
Our Sacred Health and Environment(『かけがえのない健康と環境』) Shawn M. Clankie、小林敏彦 成美堂
参考書
書名 著者名 出版社名
英和辞典(電子辞書も可)を持参すること。
授業計画
項目 授業内容
1 オリエンテーション
2 1回の講義につき1課を扱う。講義で扱う課は前週の講義で指示する。
3 1回の講義につき1課を扱う。講義で扱う課は前週の講義で指示する。
4 1回の講義につき1課を扱う。講義で扱う課は前週の講義で指示する。
5 1回の講義につき1課を扱う。講義で扱う課は前週の講義で指示する。
6 1回の講義につき1課を扱う。講義で扱う課は前週の講義で指示する。
7 1回の講義につき1課を扱う。講義で扱う課は前週の講義で指示する。
8 1回の講義につき1課を扱う。講義で扱う課は前週の講義で指示する。
9 1回の講義につき1課を扱う。講義で扱う課は前週の講義で指示する。
10 1回の講義につき1課を扱う。講義で扱う課は前週の講義で指示する。
11 1回の講義につき1課を扱う。講義で扱う課は前週の講義で指示する。
12 1回の講義につき1課を扱う。講義で扱う課は前週の講義で指示する。
13 1回の講義につき1課を扱う。講義で扱う課は前週の講義で指示する。
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