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学生・教職員の活躍

東剛志助教の研究成果が7月10日(月)薬事日報に掲載されました

 生体分析学研究室・東剛志助教が、学術交流委員会で進行中の「創薬と環境」をキーワードとしたプロジェクトについて、平成29年6月16日(金)・17日(土)に大阪国際会議場で開催された第38回日本循環制御医学会総会・学術集会(会長:循環病態治療学研究室 林哲也教授)で行われたパネルディスカッション「病院廃液に関する重要課題と今後の展望」(基調講演)において報告した研究が、平成29年7月10日(月)付薬事日報(第11895号)に掲載されました。





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