HOME  > 教育・研究 > 学術交流 > 国立病院機構大阪医療センター学術交流

学術交流

国立病院機構大阪医療センター学術交流

去る平成24年8月17日、国立病院機構大阪医療センターと大阪薬科大学は、教育・研究活動および医療等の全般における交流・連携を推進し、相互の教育・研究や医療技術等の一層の進展と地域ならびに国際社会の発展に資することを目的として、学術交流に関する協定を締結しました。
本協定による主な連携事項は、次のとおりです。

  1. (1)教育・研究・診療に関する相互支援に関すること
  2. (2)大学院学生・学部学生・看護学生の相互交流に関すること
  3. (3)教職員の相互交流に関すること
  4. (4)社会貢献に関すること
  5. (5)学術会議の共同開催に関すること
  6. (6)薬剤師のキャリアアップのための教育に関すること
  7. (7)その他甲及び乙が協議し同意した連携事業に関すること

国立病院機構大阪医療センター 院長 楠岡英雄と大阪薬科大学 学長 藤田芳一
国立病院機構大阪医療センター 院長 楠岡英雄(右)
大阪薬科大学 学長 藤田芳一(左)




ページトップ