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文部科学省「がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン」事業

講演会・シンポジウム

がんプロ第13回公開シンポジウム =終了しました=
「ゲノム医療の時代に薬剤師は医療者としてどのようにがん患者に向き合うか?」
開催日:

平成29年10月8日(日) 13時~16時30分(12時30分開場)

場所: 関西大学梅田キャンバス 7階 701会議室
内容:
(敬称略)
学長挨拶
大阪薬科大学 学長 政田 幹夫

がん患者に対して、ゲノム医療を手にした薬剤師ができることは何か?
橋田 亨(神戸市立医療センター中央市民病院 院長補佐・薬剤部長、治験・臨床試験管理センター長)

がん患者・家族からの「がんのゲノム医療」への期待
松本 陽子(一般社団法人 全国がん患者団体連合会副理事長、NPO法人 愛媛がんサポートおれんじの会理事長)

~ 休憩(15分間) ~

ゲノム医療の時代を迎えても、主役はあなた:笑ってがんを蹴り飛ばそう!
~患者さんの笑顔のために~
杉本 理恵(国立病院機構九州がんセンター 消化器肝胆膵内科医長、福岡素人落語会会長)

閉会の挨拶
天野 富美夫(大阪薬科大学 生体防御学研究室 教授)
単位付与 日本薬剤師研修センター/大阪府薬剤師会/大阪府病院薬剤師会
その他: 入場無料、申込不要

がんプロ第12回公開シンポジウムポスター


がんプロ第12回公開シンポジウム =終了しました=
「がんの遺伝情報を用いた予知と患者の容態からの判断による、最適な薬物療法に向けて」
開催日:

平成29年2月19日(日) 13時~17時30分(12時30分開場)

場所: 大阪薬科大学D棟 D302教室
内容:
(敬称略)
学長挨拶
大阪薬科大学 学長 政田 幹夫

本シンポジウムの趣旨と概要
天野 富美夫(大阪薬科大学 生体防御学研究室 教授 / がんプロ責任者)

座長
井尻 好雄(大阪薬科大学 循環病態治療学研究室 准教授)

がん医療を変えるPrecision Medicineとその方向性
橋田 亨(神戸中央市民病院 院長補佐・薬剤部長)

肺がんの診断・治療における個別化医療と分子標的薬
藤阪 保仁(大阪医科大学附属病院 臨床研究センター・がんセンター・呼吸器内科)

~ 休憩(15分間) ~

大腸がんの診断・治療における個別化医療と分子標的薬
栗生 宜明(京都府立医科大学 外科学教室 消化器外科)

化学療法における副作用の早期発見と対処における薬剤師の役割
井尻 好雄(大阪薬科大学 循環病態治療学研究室 准教授)

化学療法における治療方針の決定後における患者の看護と支援
田墨 惠子(大阪大学医学部附属病院・看護部)

総合討論
司会・進行:天野 富美夫(大阪薬科大学 生体防御学研究室 教授)

閉会の挨拶
天野 富美夫(大阪薬科大学がんプロ責任者)
その他: 入場無料、申込不要
受講者には日本薬剤師研修センターから認定シール(2単位)が付与されます。

がんプロ第12回公開シンポジウムポスター

がんプロ第11回公開シンポジウム =終了しました=
「認知症を抱えてのがん治療を考える ~在宅医療における薬剤師の役割と期待~」
開催日:

平成28年11月27日(日) 13時〜17時30分(12時開場)

場所: 大阪薬科大学D棟 D302教室
内容:
(敬称略)
司会・進行
天野 富美夫(大阪薬科大学 生体防御学研究室 教授 / がんプロ責任者)

開会の挨拶
大阪薬科大学 学長 政田 幹夫

認知症患者の治療とがん医療の接点について
高見 美保(兵庫県立大学 看護学部 准教授)
座長:恩田 光子(大阪薬科大学 臨床実践薬学研究室 准教授)

認知症患者が癌になった場合や認知症をケアする家族が癌になった場合に
おける在宅医療の現場
土井 正樹(在宅療養支援診療所 土井医院 院長)
座長:恩田 光子(大阪薬科大学 臨床実践薬学研究室 准教授)

~ 休憩(15分間) ~

在宅医療における認知症・がん患者と家族に向き合う在宅薬剤師
山内 康子(ぼうしや調剤薬局 城南店 管理薬剤師)
座長:井尻 好雄(大阪薬科大学 循環病態治療学研究室 准教授)

認知症カフェの取組みで地域の薬局ができること
芦田 泰弦(かんまき薬局グループ ABC 薬局 代表取締役)
座長:井尻 好雄(大阪薬科大学 循環病態治療学研究室 准教授)

今、薬剤師に求められている認知症対応力向上
~認知症研修認定薬剤師制度~
土居 由有子(アインホールディングス 上席執行役員)
座長:井尻 好雄(大阪薬科大学 循環病態治療学研究室 准教授)

総合討論
司会・進行:天野 富美夫(大阪薬科大学 生体防御学研究室 教授)

閉会の挨拶
天野 富美夫(大阪薬科大学がんプロ責任者)
その他: 入場無料、申込不要

がんプロ第11回公開シンポジウムポスター

がんプロ第10回公開シンポジウム =終了しました=
「がん患者の立場に立って考える ~在宅医療における薬剤師の役割~」
開催日:

平成28年2月14日(日) 13時〜17時10分(12時開場)

場所: 大阪薬科大学D棟 D302教室
内容:
(敬称略)
司会・進行
天野 富美夫(大阪薬科大学 生体防御学研究室 教授 / がんプロ責任者)

開会の挨拶
大阪薬科大学 学長 政田 幹夫

がん患者と向き合うために
宮本 直治(北野病院 薬剤部)
座長:恩田 光子(大阪薬科大学 臨床実践薬学研究室 准教授)

がん患者の立場から、薬剤師教育を考える
沼田 千賀子(神戸薬科大学 薬学臨床教育センター)
座長:恩田 光子(大阪薬科大学 臨床実践薬学研究室 准教授)

~ 休憩(15分間) ~

在宅医療におけるがん看護の役割と薬剤師との連携
鈴木 久美(大阪医科大学 看護学部)
座長:井尻 好雄(大阪薬科大学 循環病態治療学研究室 准教授)

がん患者と向き合うために、薬局薬剤師の方が、
どのように在宅医療のチームの中に入って行くか!!
土井 正樹(在宅療養支援診療所 土井医院(長岡京市))
座長:井尻 好雄(大阪薬科大学 循環病態治療学研究室 准教授)

総合討論
司会・進行:天野 富美夫(大阪薬科大学 生体防御学研究室 教授)

閉会の挨拶
天野 富美夫(大阪薬科大学がんプロ責任者)
その他: 入場無料、申込不要

がんプロ第10回公開シンポジウムポスター

がんプロ第9回公開シンポジウム =終了しました=
「抗がん剤の副作用管理について考えよう」
開催日:

平成27年8月30日(日) 13時〜17時10分

場所: 大阪薬科大学D棟 D302教室
内容:
(敬称略)
司会・進行
天野 富美夫(大阪薬科大学がんプロ責任者)

開会の挨拶
大阪薬科大学 学長 政田 幹夫
座長:恩田 光子(大阪薬科大学臨床実践薬学研究室 准教授)

コンパニオン診断って何!?
加藤 隆児(大阪薬科大学循環病態治療学研究室 講師)

がん患者と漢方薬
芝野 真喜雄(大阪薬科大学生薬科学研究室 准教授)

~ 休憩(15分間) ~

座長:井尻 好雄(大阪薬科大学循環病態治療学研究室 准教授)

保険薬局における薬物の副作用管理について(そのⅢ)
-用量規制毒性DLTについて-
井尻 好雄(大阪薬科大学循環病態治療学研究室 准教授)

がん治療と心毒性 Up To Date
藤阪 保仁(大阪医科大学附属病院臨床研究センター&がんセンター&呼吸器内科)

総合討論
司会・進行:天野 富美夫(大阪薬科大学生体防御学研究室 教授)

閉会の挨拶
天野 富美夫(大阪薬科大学がんプロ責任者)
その他: 入場無料、申込不要
がんプロ第8回公開シンポジウム =終了しました=
「新入学生に伝えたい、がん専門薬剤師とがん医療のこと」
開催日:

平成27年6月5日(金) 9時〜12時10分

場所: 大阪薬科大学 D棟講堂
内容:
(敬称略)
開会の挨拶

大阪薬科大学におけるがんプロ事業について
大阪薬科大学 教授/がんプロ担当者 天野 富美夫

薬物治療におけるがん専門薬剤師の役割
神戸市立医療センター中央市民病院 院長補佐・薬剤部長 橋田 亨

がん専門看護師の役割と薬剤師に対する期待
兵庫県立大学大学院看護研究科 教授 内布 敦子

がん患者から見たがん医療と薬剤師に対する期待
一般社団法人 グループ・ネクサス・ジャパン 理事長 天野 慎介

閉会の挨拶
その他: 1年次生だけでなく、
他の学年の方も多数ご参集ください!

がんプロ第7回公開シンポジウムポスター

がんプロ第7回公開シンポジウム =終了しました=
開催日:

平成27年2月15日(日) 午後1時〜5時35分(12時開場)

場所: 大阪薬科大学 D302講義室
内容:
(敬称略)
司会・進行
天野 富美夫(大阪薬科大学がんプロ担当者)

開会の挨拶
大阪薬科大学 学長 政田 幹夫

今、薬剤師に求められている病診薬連携のシームレスな実施について
地方独立行政法人神戸市民病院機構 神戸市立医療センター 中央市民病院
院長補佐・薬剤部長 橋田 亨
座長:井尻 好雄(大阪薬科大学循環病態治療学研究室 准教授)

地域拠点病院におけるがん薬物療法のトータルマネジメント
赤穂市民病院 薬剤部長 室井 延之
座長:井尻 好雄(大阪薬科大学循環病態治療学研究室 准教授)

がん患者の在宅医療をめぐる病診薬連携の実際
山本保健薬局 社長 山本 新一郎
座長:戸塚 裕一(大阪薬科大学製剤設計学研究室 教授)

病診薬連携を円滑に推進するために必要な行政の関与及び大阪府立病院機構の取り組みについて
地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪府立急性期・総合医療センター
薬局長 室井 政子
座長:戸塚 裕一(大阪薬科大学製剤設計学研究室 教授)

保険薬局における薬物の副作用管理について(そのⅡ)
大阪薬科大学循環病態治療学研究室 准教授 井尻 好雄
座長:戸塚 裕一(大阪薬科大学製剤設計学研究室 教授)

閉会の挨拶
大阪薬科大学生体機能解析学研究室 教授 高岡 昌徳

その他: 入場無料、申込不要
病院薬剤師および薬局薬剤師の先生方、がん医療に関わる方、学生。
一般の方の御参加も歓迎いたします。

がんプロ第7回公開シンポジウムポスター

がんプロ第6回公開シンポジウム =終了しました=
開催日:

平成26年8月29日(金) 午後1時〜5時20分(12時開場)

場所: 大阪薬科大学 D302講義室
内容:
(敬称略)
司会・進行
天野 富美夫(大阪薬科大学がんプロ担当者)

開会の挨拶
大阪薬科大学 学長 藤田 芳一

地域包括ケアの概要とそれを支える職種について—基本的な知識—
兵庫県立大学看護学部 教授 大野 かおり
座長:恩田 光子(大阪薬科大学臨床実践薬学研究室 准教授)

在宅医療における模擬キャンサーボード
訪問ステーション:小林 澄子
 特定医療法人社団兼誠会杉安在宅支援総合センター塚口訪問看護センター
 管理者、訪問看護認定看護師
居宅介護支援事業所:坂西 純子
 公益社団法人兵庫県看護協会尼崎ケアプランセンター
 管理者、ケアマネジャー、看護師
地域医療連携部門:瀧本 久美子
 独立行政法人労働者健康福祉機構関西ろうさい病院医療連携総合センター
 プレ在宅看護専門看護師
地域包括支援センター:頼末 拓也
 尼崎市「立花南」地域包括支援センター
 センター長、社会福祉士、主任ケアマネジャー
保険薬局:森口 好孝
 スギ薬局昆陽店 管理薬剤師
座長:大野 かおり(兵庫県立大学看護学部 教授)

ディスカッション 在宅医療における多職種連携はどう在るべきか
座長・ファシリテーター:大野 かおり(兵庫県立大学看護学部 教授)

在宅医療における予測・予防の医療への挑戦―重篤副作用の初期症状を捉える―
大阪薬科大学循環病態治療学研究室 准教授 井尻 好雄
座長:戸塚 裕一(大阪薬科大学製剤設計学研究室 教授)

閉会の挨拶
大阪薬科大学生体機能解析学研究室 教授 高岡 昌徳

その他: 入場無料、申込不要
病院薬剤師および薬局薬剤師の先生方、がん医療に関わる方、学生。
一般の方の御参加も歓迎いたします。

がんプロ第6回公開シンポジウムポスター

がんプロ第5回公開シンポジウム =終了しました=
開催日:

平成26年2月23日(日) 午後1時〜5時30分(12時開場)

場所: 大阪薬科大学 D302講義室
内容:
(敬称略)
司会・進行
天野 富美夫(大阪薬科大学がんプロ担当者)

開会の挨拶
大阪薬科大学 学長 藤田 芳一

がん医療における薬剤師の役割とは?—副作用情報の取り扱い—
大阪薬科大学循環病態治療学研究室 准教授 井尻 好雄
座長:鈴木 芳郎(大阪薬科大学臨床実践薬学教育研究室 教授)

国立がん研究センター東病院における外来化学療法ホットラインと
これからの薬剤師業務
国立がん研究センター東病院 薬剤部 板垣 麻衣
座長:鈴木 芳郎(大阪薬科大学臨床実践薬学教育研究室 教授)

病院・薬局薬剤師連携によるがん化学療法管理体制の構築にむけた取組
鹿児島大学病院 教授・薬剤部長 武田 泰生
座長:鈴木 芳郎(大阪薬科大学臨床実践薬学教育研究室 教授)

関西電力病院と保険薬局の薬薬連携による在宅がん化学療法
株式会社 ファーコス 森並 健二郎
関西電力病院 薬剤部 濱口 良彦
座長:恩田 光子(大阪薬科大学臨床実践薬学研究室 准教授)

薬局から見た在宅緩和医療の現状と課題
有限会社 開生薬局 手嶋 無限
座長:恩田 光子(大阪薬科大学臨床実践薬学研究室 准教授)

総合討論 「外来化学療法および地域・在宅医療におけるがん化学療法の推進に向けて」

閉会の挨拶
大阪薬科大学生体機能解析学研究室 教授 高岡 昌徳

その他: 入場無料、申込不要
病院薬剤師および薬局薬剤師の先生方、がん医療に関わる方、学生。
一般の方の御参加も歓迎いたします。

がんプロ第5回公開シンポジウムポスター

がんプロ第4回公開シンポジウム =終了しました=
開催日: 平成25年12月13日(金) 13:00(12:00開場)〜17:30
場所: 大阪薬科大学 D棟 講堂
内容: 司会・進行
天野 富美夫(大阪薬科大学生体防御学研究室 教授)

開会の挨拶
大阪薬科大学 学長 藤田 芳一

がんをめぐる在宅医療の現状と薬剤師の役割
恩田 光子(大阪薬科大学臨床実践薬学研究室 准教授)

がん診療における地域での病診薬連携
八尾市立病院 院長 佐々木 洋
座長:鈴木 芳郎(大阪薬科大学臨床実践薬学教育研究室 教授)

そうごう薬局八尾店における在宅医療の現状
総合メディカル株式会社 薬局長 吉村 朋展

地域の在宅医療の充実を目指す保険調剤薬局
株式会社関西メディコ 薬局長 西垣 賢
座長:恩田 光子(大阪薬科大学臨床実践薬学研究室 准教授)

がん疼痛治療の現状と在宅における薬剤師の役割 -オピオイド鎮痛薬を中心に-
大日本住友製薬株式会社 製品企画部 細川 泰博
座長:井尻 好雄(大阪薬科大学循環病態治療学研究室 准教授)

総合討論(パネルディスカッション)
座長:高岡 昌徳(大阪薬科大学生体機能解析学研究室 教授)

閉会の挨拶
大阪薬科大学製剤設計学研究室 教授 戸塚 裕一

その他: 入場無料、申込不要
病院薬剤師および薬局薬剤師の先生方、がん医療に関わる方、学生。
一般の方の御参加も歓迎いたします。

がんプロ第4回公開シンポジウムポスター

がんプロ第3回公開シンポジウム =終了しました=
開催日: 平成25年8月30日(金) 13:00(12:00開場)〜17:30
場所: 大阪薬科大学講堂
内容: 開会の挨拶
大阪薬科大学 教授 天野 富美夫(がんプロ担当者 )
ご挨拶
大阪薬科大学 学長 藤田 芳一

トップレベルのがん専門薬剤師をめざすキャリアパス
地方独立行政法人 神戸市民病院機構 神戸市立医療センター中央市民病院 
院長補佐・薬剤部長 橋田 亨
座長:恩田 光子(大阪薬科大学臨床実践薬学研究室 准教授)

がん看護専門看護師について
兵庫県立大学大学院 看護学研究科 がん看護学教授 内布 敦子
座長:高岡 昌徳(大阪薬科大学生体機能解析学研究室 教授)

模擬キャンサーボード(実演)
手術治療:松浦 成昭(大阪大学大学院医学系研究科分子病理学教室 教授)
薬物療法:阪森 亮太郎(大阪大学大学院医学系研究科消化器内科学教室 特任助教)
放射線治療:大谷 侑輝(大阪大学大学院医学系研究科放射線治療学教室 特任助教)
緩和医療:谷向 仁(大阪大学大学院医学系研究科緩和医療学講座 特任助教)
病理診断:南雲 サチ子(大阪大学大学院医学系研究科がん教育研究センター 特任教授)
がん看護:内布 敦子(兵庫県立大学大学院看護学研究科がん看護学 教授)
がん薬物:山本 智也(大阪大学医学部附属病院薬剤部 特任助教)
座長・司会:松浦 成昭(大阪大学大学院医学系研究科分子病理学教室 教授)
      内布 敦子(兵庫県立大学大学院看護学研究科がん看護学 教授)

総合討議
松浦 成昭(大阪大学大学院医学系研究科分子病理学教室 教授)
内布 敦子(兵庫県立大学大学院看護学研究科がん看護学 教授)

閉会の挨拶
大阪薬科大学 教授 戸塚 裕一

その他: 入場無料、申込不要
病院薬剤師および薬局薬剤師の先生方、がん医療に関わる方、学生。一般の方の御参加も歓迎いたします。

がんプロ第3回公開シンポジウムポスター


お問い合わせ先

大阪薬科大学
TEL:072-690-1000(代)
FAX:072-690-1005(代)


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