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研究活動

私立大学戦略的研究基盤形成支援事業

講演会・シンポジウム

文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業
「組織的研究体系による次世代型感染症治療薬の開発」
第5回シンポジウム
開催日時: 平成27年12月5日(土)
演題・講師: 「プロジェクトの総括」
研究代表者 辻坊 裕
「病原細菌Vibrio vulnificusの宿主生体内における生存戦略」
大阪薬科大学 博士研究員
河野 広朗
Vibrio vulnificus M2799株のペリプラズム結合タンパク質VatDの構造解析」
大阪薬科大学 技術補佐員
知名 秀泰
「VatDとSiderophoreとの相互作用」
大阪薬科大学 生化学研究室
井上 晴嗣
「微生物の鉄獲得系に作用する新規抗菌剤の開発研究」
大阪薬科大学 薬品分析化学研究室
三野 芳紀
「新規作用標的を有する抗生物質の探索」
東京工業大学 大学院生命理工学研究科 生物プロセス専攻
和地 正明
「細菌の多剤排出機構と新規治療戦略」
大阪大学産業科学研究所 生体分子制御科学研究分野
西野 邦彦
会場: 大阪薬科大学 D棟 D304
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文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業
「組織的研究体系による次世代型感染症治療薬の開発」
第4回シンポジウム
開催日時: 平成26年12月6日(土)
演題・講師: 「挨拶」
研究代表者 辻坊 裕
「病原細菌Vibrio vulnificusの宿主生体内における生存戦略」
大阪薬科大学 博士研究員
河野 広朗
Vibrio vulnificusにおける鉄獲得機構関連タンパク質の構造と機能」
大阪薬科大学 薬品物理化学研究室 准教授
友尾 幸司
「ポスターセッション」
「緑膿菌の抗菌薬耐性とカルバペネム」
塩野義製薬(株) コア疾患創薬研究所 研究員
山口 高広
「創薬標的膜タンパク質のX線結晶構造解析に向けた技術開発」
千葉大学大学院理学研究科 生体構造化学研究室 教授
村田 武士
会場: 大阪薬科大学 D棟 D304
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文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業
「組織的研究体系による次世代型感染症治療薬の開発」
第3回シンポジウム
開催日時: 平成25年12月7日(土)
演題・講師: 「開会挨拶」
研究代表者 辻坊 裕
「病原細菌Vibrio vulnificusの宿主生体内における生存戦略」
大阪薬科大学 博士研究員
河野 広朗 博士
「次世代型感染症治療薬開発への生物無機化学的アプローチ」
大阪薬科大学 薬品分析化学研究室
佐藤 卓史 講師
「ポスターセッション」
「なぜ百日咳菌はヒトだけに感染して激しい咳発作を起こすのか?
その基礎細菌学的アプローチ」

大阪大学 微生物病研究所 分子細菌学分野
堀口 安彦 教授
「多剤排出トランスポーターによる多剤排出機構と
その阻害の構造的基礎」

大阪大学 産業科学研究所 生体防御学研究分野
山口 明人 特任教授
会場: 大阪薬科大学 D棟 D304
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文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業
「組織的研究体系による次世代型感染症治療薬の開発」
第2回シンポジウム
開催日時: 平成24年12月8日(土)
演題・講師: 「開会挨拶」
研究代表者 辻坊 裕
「病原細菌Vibrio vulnificusの宿主生体内における生存戦略」

大阪薬科大学微生物学研究室 准教授
宮本 勝城
「好熱性放線菌由来キシロオリゴ糖輸送に関与するタンパク質群の構造機能解析」
大阪薬科大学薬品物理化学研究室 准教授
友尾 幸司
「多剤耐性グラム陰性菌に対する新規抗菌分子の開発」
東海大学医学部基礎医学系分子生命科学 准教授
良原 栄策
「微生物の生産する新しいターゲットをもつ抗生物質の探索〜抗寄生虫・抗細菌〜」
北里大学大学院感染制御科学府 北里生命科学研究所 教授
塩見 和朗
会場: 大阪薬科大学 C棟 C-203
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大阪薬科大学ハイテク・リサーチ・センター
平成23年度公開シンポジウム
開催日: 平成23年12月3日(土)
演題・講師:

第一部 創薬基盤科学技術研究センター
「生活習慣病を標的とする分子構造
と分子間相互作用の情報に基づく合理的創薬システムの開発」
第5回シンポジウム

Trichoderma viride H1-7株の産生するチロシナーゼ阻害物質の単離精製」
土屋 孝弘
大阪薬科大学助教
「光学活性な配位子を持つ白金二核錯体の細胞増殖抑制活性」

佐藤 卓史
大阪薬科大学講師
「スフィンゴミエリナーゼのリン脂質認識機構の解析」
藤井 忍
大阪薬科大学講師
「認知症治療薬の開発を目指したタウ蛋白質の重合阻害物質の探索」
友尾 幸司
大阪薬科大学准教授
「生活習慣病を標的とする天然物由来トリテルペノイドの医薬への応用」
田中 麗子
大阪薬科大学教授
「PPARγを標的とする生活習慣病の予防・治療薬の探索—リガンドとの相互作用解析」
小林 祐次
大阪薬科大学客員教授
第二部 文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業
「組織的研究体系による次世代型感染症治療薬の開発」
第1回シンポジウム

「病原細菌Vibrio vulnificusの宿主生体内における生存戦略」
宮本 勝城
大阪薬科大学准教授
「下痢原因細菌の病原性解析と新規治療法への試み」
特任教授 飯田哲也
大阪大学微生物病研究所 細菌感染分野
第三部 特別講演

「Antibacterial and anticancer properties of sel-fassembling peptides」
米国NIH National Cancer Institute  Laboratory Chief 
Dr. Joel P. Schneider
会場: 本学C-206
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お問い合わせ先

大阪薬科大学・研究管理支援室
Tel:072-690-1103
Fax:072-690-1005
E-mail:kenkyus@gly.oups.ac.jp


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