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本学と京都大学との共同研究論文が2016年 Experimental Animals 最優秀論文賞を受賞

 本学(薬品作用解析学研究室)と京都大学(大学院医学研究科附属動物実験施設)との共同研究論文が、2016年 Experimental Animals 最優秀論文賞(日本実験動物学会)を受賞しました。

論     題

Involvement of aspartoacylase in tremor expression in rats

(アスパルトアシラーゼ遺伝子は本態性振戦の発症に関与する
掲載論文 Experimental Animals Vol. 65, No. 3, 293–301, 2016
著者・所属

西谷あい1)、田中美有1)、清水佐紀2)、國澤直史2)、横江繭子1)、吉田裕作3)、 鈴木登志郎3)
佐久間哲史4)、山本 卓4)、桑村 充5)、竹中重雄6)、大野行弘2)、 庫本高志1)


1)京都大学大学院医学研究科附属動物実験施設、2)大阪薬科大学薬品作用解析学、
3)日本エスエルシー(株)バイオテクニカルセンター、4)広島大学大学院理学研究科、

5)大阪府立大学獣医病理学、6)大阪府立大学細胞分子生物学





 


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