大阪薬科大学
  • 大学案内
  • 学部・学科案内
  • 入試案内
  • 教育・研究
  • 学生生活
  • 進路・就職
  • 講演会・研究会

大学案内

HOME > 大学案内 > キャンパスガイド > 大学全景

キャンパスガイド

大学全景

大阪薬科大学全景
■大阪薬科大学全景
中央広場
■中央広場

校門付近
■校門付近

JR京都線摂津富田駅からバスで20分、阿武山古墳などの史跡が残る緑豊かな丘陵地に大阪薬科大学新キャンパスはあります。総面積59,130 m2の敷地に、これからの新しい薬学教育に即応した教育環境づくりをめざして、A棟(本部・図書館棟)、B棟(研究棟)、C棟(講義・実習棟)、D棟(新学舎)体育館、大学会館、学生クラブハウスが機能的に配列されています。
西側を阿武山の緑一面におおわれた素晴らしい自然環境と近代的な建物が見事に調和し、眼下に高槻市街、大阪平野が広がっています。キャンパス中央は芝生広場となり、憩いと安らぎを与えています。同一敷地内にグラウンド、テニスコートなどの他に、薬学を学ぶ上に欠かせない薬用植物園、温室なども完備されており、気軽に植物に親しめるようになっています。
山側の一番高い場所に位置する地下1階〜地上6階のB棟(研究棟)には、すべての研究設備が集約され、渡り廊下で結ばれたC棟(講義・実習棟・実習室)は1〜2階が講義室、3〜4階に学生実習室が専門分野別に配備されています。入口の最も目につく半円形のA棟(本部・図書館棟)は1〜2階が管理部門などの本部機能、3〜4階が図書館で、明るく広い室内は、学生たちに絶好の勉学の環境を提供しています。